研究会に参加するため、軽井沢に行きました。
清里・南牧村を通り、佐久に抜ける道が一番の最短距離ですが、今回は、高速道路を使いました。
甲府昭和ICから中央道を通って、岡谷JCTで長野道に入り、更埴JCTで上信越道に入り、佐久ICで降りて、軽井沢に行くという約200kmの道のりです。
それぞれの道には特徴があります。
中央道は、上下の起伏とカーブが多く、気が抜けません。
長野道は、真っ直ぐな道が多く、周りの山の景色を楽しめます。
上信越道は、長いトンネルが何本もあり、昼間でもライトの点滅が必要です。
諏訪湖SA、梓川SA、東部湯の丸SAで休んで3時間半のドライブで軽井沢に着きました。
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